東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
食事のときに使う、細い二本の棒。
東西で逆法則3
東京 尾高大阪 高低
川や道の上に渡す構造物。
東京 平板大阪 高起
ものの、はしのほう。ふち。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
空から降る水。
東京 平板大阪 高起
砂糖などを固めた、甘い菓子。
東西で逆法則3
東京 尾高大阪 高低
草木の、色や香りのある部分。
東京 平板大阪 高起
顔の中央にあって、においをかぐ器官。
東京 頭高大阪 高低
信仰の対象となる存在。
東西で逆法則3
東京 尾高大阪 高低
字を書いたり包んだりする、薄いもの。
東西で逆法則3
東京 尾高大阪 高低
頭に生える毛。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
四季のひとつ。暖かくなる季節。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
四季のひとつ。実りと涼しさの季節。
東京 尾高大阪 高低
水が流れる、自然の水路。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
頭上に広がる、大気の空間。
東京 平板大阪 高起
無色透明の液体。
東京 平板大阪 高起
空気の流れ。
東京 尾高大阪 高低
岩の小さいもの。
東京 尾高大阪 高低
高く盛り上がった土地。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
陸をとりまく、広い塩水。
東京 尾高大阪 高低
人になれ親しむ、四つ足の動物。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
夜が明けてからの、日の前半。
東京 平板大阪 高起
目・鼻・口のある、頭の前面。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
口から出す音。
東京 尾高大阪 高低
耳に聞こえるひびき。
東京 尾高大阪 高低
赤や青などの、見た目の性質。
東西で逆法則1
東京 頭高大阪 低起
布や裁縫に使う、細いすじ。
大阪 低起
「本当」の意味。
大阪 低起
「とても」「すごく」の意味。
大阪 中高
「ありがとう」の意味。
大阪 高起
「だめ」「いけない」の意味。
大阪 中高
「つらい」「疲れた」の意味。
大阪 高起
「片づける」「しまう」の意味。(「修理」だけではない)
大阪 高起
「捨てる」の意味。
大阪 高起
「おいしい」「よい」の意味。
大阪 低起
いくら。値段や数量をたずねる言葉。
大阪 頭高
寒い。
大阪 頭高
あたたかい。
大阪 高低
しかたがない。
大阪 頭高
かまわない。気にしなくていい。
大阪 頭高
それでは。それじゃあ。
大阪 低起
ばか。ただし親しみを込めて使うことも多い。
大阪 中高
ものもらい(目のふちの炎症)。
大阪 高低
おもしろい。最上級のほめ言葉でもある。
大阪 中高
くだらない。とるにたらない。
大阪 中高
お調子者。ふざけたがる人。
大阪 中高
せっかち。待てない性分の人。
大阪 中高
意地悪。
大阪 高低
ひどい。度をこえている。
大阪 高低
動作がにぶい。要領が悪い。
大阪 高起
からかう。
大阪 中高
そこそこ。ゆっくり、少しずつ。
大阪 低起
ごめん。許して。
大阪 低起
あなた。大阪では相手を指すことがある。
大阪 低起
新品。おろしたてのもの。
大阪 低起
あべこべ。互い違い。
大阪 低起
肉まんのこと。大阪では「肉」といえば牛なので、豚まんと呼ぶ。
大阪 高低
駐車場。大阪の街なかの看板でおなじみ。
大阪 低起
うまいこと。具合よく。
大阪 中高
とにかく。なにしろ。
大阪 低起
早く。
大阪 高起
すみません。