OSAKA-BEN ACCENT
大()阪()弁()アクセント辞()典()

箸はし

東西()で逆()法()則()1
高低はしが
東()京()式()
頭()高()最()初()の音()がいちばん高()く、すぐ下()がる型()。
大()阪()式()
低()起()言葉()を低()く始()める入()り方()。

口()の動()き

東()京()「は」を高()く出()して、「し」でストンと下()げるわな。
大()阪()まるっと逆()や。「は」を低()くおさえて、「し」でひょいと上()げる。

意()味()

食()事()のときに使()う、細()い二本()の棒()。

例()

箸()で豆()つまむ。

この語()は「法()則()1」の仲()間()です

同()じ読()みの語()

同()じ仲()間()の語()

※アクセントには地()域()差()・世()代()差()があります。この表()記()は学()習()の目()安()です。